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プレス〜組立まで一貫生産 ≪103万本/月≫
ドア開閉時の節度と開度を一定に保持する為の製品。開閉時にレバー部を樹脂部品とゴム部品で保持するシュータイプと鋼材で出来たローラーとスプリングで保持するローラタイプと大きく分けて2種類あり車両・グレード等により使い分けています。どちらも高い耐久性を備えています。
国内シェア No.1!
シュータイプ ローラータイプ
組立コンベアライン ≪27,000脚/月≫
シートASSYの土台となる着座部の骨格製品。4WAY〜8WAYの作動機能により乗員の要望に応じたベストポジションを提供(着座部)。又、体重検知システムを装着する事でシート上の重量を正確に検知し、助手席エアバッグの適切な作動に貢献。九州地区でのメリットを最大限生かせるライン(設備編成)にて生産。
≪フロント 12,000脚/月・リア 28,000脚≫
シートASSYの土台となる着座部のレール部品で前後にスライドさせ、固定する機能を持つ骨格製品。前後のスライドは8〜13箇所のロックポイントでセッティングが出来て乗員の要望に応じたポジションを設定できる。九州地区でのメリットを最大限生かせるライン(設備編成)にて生産。
≪34,000台/月≫
ドアが勝手に開かないようロックをしたり、ロックを解除したりする機能製品。徹底したムダの排除による軽車両に特化した生産ラインを実現(現在、軽車両向けのドアロックを生産)
重要保安部品≪218,000台/月≫
ドアロックの受け側で、ドアロックに内蔵したラッチ(爪)と噛み合ってドアを閉めるためのボデー側に固定されている製品。ドアのロック部が噛み込む事で乗降時等の必要以外でドアが開かないように保持しなければならない為、重要保安部品として生産及び
管理を実施。